保育者を育成し専門性を高め、保育の中に教育的な要素を取り入れることが、これからの「保育施設型アクティブラーニング」です。
楽習保育®を導入し、 教育的価値のある「 楽しさ」を追求することによって、子どもの笑顔が絶えず、保育者が働き続けてくれ、保護者は人に勧めたくなるような園に・・・
つまり、「選ばれる」保育施設となり、結果として安定的な運営につながります。
私たちは、子ども・保護者・保育者※それぞれの楽しさを追求することで、教育的価値のある楽しい保育施設づくりが実現できるものと考えています。
関わる全ての人々にとって楽しいと感じられる魅力的な保育施設は、安定した運営に直結します。
それを可能にするのが、50年以上にわたり子どもの成長に寄り添い、
培ってきた教育ノウハウ「保育施設型アクティブラーニング ~楽習保育®~」です。
※保育者とは…職種を問わず保育施設で働く全ての職員の総称です。